●スーパーVE構造でもっと節約 保温電力たった17W。トリプルステンレスとツイン断熱層(高真空層+空気断熱材)で従来のVE構造よりさらに省エネ※1。断熱材では出来なかった省エネを実現したスーパーVE構造が誕生した。スーパーVE構造と自動節約保温(90℃)で、省エネ構造がないポット比べて1年間の電気代がお得。電気代6.500円おトク
※1 CV-DY22と当社省エネ構造のない商品との比較。22サイズの場合:CVDY22・90℃(自動保温時)、1年間の電気代6500円、省エネ構造なしCD-DP(2000年型)を22サイズとして換算した場合、1年間の電気代13000円
●気になる蒸気を約90%※4 カット。選べる「蒸気レス」モード
沸とう前にヒーターオフに。1L〜満水時 室温20℃ 98℃保温時選択の場合はモード設定できません ※4 蒸気レスモードと通常沸とう時との比較
●うまみを引き出す「煎茶80℃保温」&ゆっくり少量ずつ注ぐ「カフェドリップ給湯」
煎茶のうまみを引き出す80℃に保温設定できる。またカフェドリップ給湯を選択するとお湯が飛び散りにくく、ゆっくり少量ずつ注ぐので簡易型レギュラーコーヒーもじっくり蒸らす
●水量がとっても見やすい「パノラマウインドウ」
水位管のウインドウが大きいので、前からはもちろん斜めからも残水量がはっきり見える
安いというだけで選んだポットが壊れ、電気代がお得なこの魔法瓶に買い換えました。
保温設定に3段階あって、デフォルトの90度にしておくとやけどするほど熱すぎず、かといってぬるくないちょうどよい温度のおいしいお茶が飲めます。
カップラーメンを作るときには再沸騰させていますが、以前のポットでは再沸騰させてもぬるい感じがしたのにこのポットだとほんとに熱いお湯がでてカップラーメンにうるさい(^-^)夫が大満足だと申しております。
また、魔法瓶だけあって、ポットそのものの外側(側面)があまり熱くなりません。
2.2リットルという容量は家族が多い家には少ないかもしれませんが子供を含めた共働き3人家族には充分な容量です。しかも高さがないのでお湯がとびはねることが少ないように思います。
お湯の出方は若干細く、人によっては不満かもしれませんが、細いけれどちゃんと一定した量が出続けるのと、急須がいっぱいになるのに時間がかかる、というほどではないので満足しています。
電気代がどのくらいお得になっているのかは不明ですが、「とにかくお得になっているハズ」と思うだけで精神衛生によいです。
置き場所によっては蒸気レス(蒸気の大部分をカット)モードもけっこう使える機能です。
上の機種にコードレスで使えるものがありますが、うちではコードレスでは使わないので金額の安いこちらにしました。
何度かきいたことのある「最初のうちお湯ににおいがつくことがある」というのが心配でしたが、最初からぜんぜんそんなことはありませんでした。
同じものを買って送った家でも大丈夫だったそうです。
とても満足しています。